鎌倉ノート

日々気になったことを綴っています。もしよろしかったらみてみてください。

ひんやりすーすーするものは、、、ハッカスプレーです。

 

 

夏になると大活躍するハッカのスプレー。

ネットショップでみつけて、あまりにもキュートな

ルックスに一目惚れしてしまいました。

 

 

 

どうして、夏に大活躍するかというと、

それは、庭に出る準備のためです。

庭には蚊さんたちが大勢います。

 

 

 

これがないと夏場、庭に出られません。

 

 

 

庭の木にお水をまきに出るときに、このハッカの

スプレーをからだじゅうににふきかけます。

それでやっと庭に行く準備ができます。

 

 

 

夏に大活躍するハッカスプレー。

 

 

 

 

 

このひんやりスースーするハッカスプレーの匂いは

蚊さんたちはあまり好きではないようです。

 

 

これをするか、しないかでは雲泥の差がでます。

 

 

もちろん直接肌に吹きかけると、ヒーヒーヒリヒリするので

衣類のうえにふきかけていきます。

 

 

 

この季節大変お世話になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『こぼれ梅』

 

 

こぼれ梅とは、みりんをしぼったあとに残る副産物だそうです。

(梅の花ににていることから、名付けられたそうです。)

 

 

ほんのり甘くて、そのまま食べても美味しいそうです。

 

 

 

 

 

 

参考文献

 

 

「ゆるくてしあわせな発酵生活」

著者 田中菜月さん

発行所 株式会社 三笠書房

 

 

 

 

 

 

 

味噌のことわざ

 

 

 

「味噌買う家は蔵が建たぬ」

 

「味噌と女房は古いほどよい」

 

「五割の金を借りても味噌をつくれ」

 

「味噌の医者殺し」

 

 

 

 

 

 

 

参考文献

 

題名『ゆるくてしあわせな発酵生活』

著者 田中菜月(たなかなつき)

発行者 押鐘太陽

発行所 株式会社三笠書房

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考文献

 

 

畑でできるお米~陸米

 

 

陸米🟰畑で育つお米のことです。

 

 

 

お米は田んぼでなるイメージしかなかったけど、

畑でできるお米があるそうです。

 

 

 

 

それを陸米とか陸稲とか丘稲(オカポ)というそうです。

 

 

 

実際に、陸米を育てている農家の方のYouTubeを観ました。

休耕地をどうにかできないかという思いから陸米に辿りつかれた

そうです。

 

 

 

実際に休耕中だった畑に種子(お米)を撒いて育てられていて、

ぐんぐん成長して、稲穂に成長していました。

そのお米を収穫して、仲間の方々と試食していていました。

 

 

 

そして、仲間の方々が「あまくて、旨みがあって美味しい」と

驚いていました。

そのことに感動して、陸米っていいなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きゅうりが復活~奇跡の納豆水~

 

 

おはようございます。

 

 

 

きゅうりの苗くんが納豆水によって

いきかえりました。

 

 

 

先日、自給自足に憧れて近所のスーパーできゅうりの苗を

買ってきました。そのあと、ぐんぐん大きくなり、かわいい黄色の

お花がたくさん咲きました。

 

 

 

 

そして、よく観察してみると、お花のねもとのところに

小さい赤ちゃんきゅうりがいました。

このこがおおきくなってきゅうりが出来ることがわかりました。

 

 

 

 

が、しかし、そのきゅうりさんの赤ちゃんが黄色くなって

枯れてきてしまっていました。ガーンとなって、どうして・・・。

っとなりました。

 

 

 

 

ネットで調べてみると栄養がたりてなかったかもしれない

ことがわかりました。

さっそく応急処置としていまできることはないかと・・・

 

 

 

 

思いました。

そして、以前YouTubeでみた納豆水のことを思いだしました。

 



 

 

納豆水とは、納豆をいただいたときにでるパックについた

ネバネバを洗った時にできる液体のことです。

これは、納豆をいただくときに、パックのなかでからし

たれを直接混ぜたパックではなくて、納豆のみをとりだしたパックです。

 

 

 

 

 

まず、納豆のパックから納豆をほかのうつわにうつします。

からの納豆のパックにお水を注ぎます。

これを手でやさしく洗います。このできたお水が納豆水です。

 

 

 

これを容器のネバネバが無くなるまで何回かくりかえします。

そのつど、できた納豆水は他の容器にうつしておきます。

納豆の容器のネバネバが取れるまでに2、3回洗いました。

 

 

 

 

そしてこれをきゅうりの植木鉢にまきました。

そして数日後ななんと、無事に赤ちゃんきゅうりが

大きくなりだしていました。

 

 

 

 

やったーと思いました。

今家にあるもので出来たことに感動しました。

納豆さん本当にありがとうと思いました。